寒い日が続きますが、島にはあと少しで春が訪れます。
今年のサーフシーズン到来!も間近。待ち遠しいですね!!


◆mauna villageを取材拠点にした種子島トリップ特集
Surftrip jounal vol.41

おじゃり申せ種子島」(全10ページ)
種子島には独特な空気が流れていた。
もちろん強風ではなく、あくまでもメローな風であった。
島を愛する者たちが集い、
サーフィンを通してその風を送り続けている。


(本文一部抜粋)
旅に付き合ってくれたのはJPSAトップ・プロの今村大介(38歳)で、彼が島を訪れるのは二度目である。(中略)旅の間「島独特の雰囲気が、過ごしていてすごく気持がいい」と話す。
そして、リラックスを提供してくれたのが宿泊先の「マウナヴィレッジ」で、島のローカル・サーファーからも愛されている鉄浜海岸の近くのコテージであった。(中略)コテージは移動に便利な西之表の太平洋側の高台にあり、海を望むロケーションはそれだけで島ムードを高めてくれる。・・・・