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▼鉄砲館・・・西之表市街地から車で5分
わが国に初めて鉄砲をもたらした南蛮船を模したユニークな建物。
ポルトガルの初伝銃から国産初の火縄銃など世界中の鉄砲が目白押し。又、種子島の歴史博物館でもある。
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▼日葡交流記念館・・・西之表市街地から車で3分
西之表港の中にあり、ポルトガルとの友好を記念して建設された公園。1970年の大阪万博終了後、ポルトガルから寄贈を受けた船秦りたちの誇り高い勇姿を表現した「海の男の像」があります。
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▼雄龍雌龍の岩・・・中種子町中心部から車で10分
神様から人の住める美しい島を作るように言われた雄龍王は、雌龍姫と協カし種子島をつくりあげた。
2人は神様から人間の種子をもらい、人間が生まれた。やがて年老いた2人は大きな岩になったという。
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▼ヤクタネゴヨウマツ・・・中種子町中心部から車で8分
近年まで中種子町内に多く見られ、丸木船の用材に使われてきた。種子島・屋久島にしか存在しない貴童な松の木だが、絶滅の危機にある。このヤマタネゴヨウマツは高さ20m、周囲3m、樹齢120年以上で町内随一の大木。
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▼種子島こりーな・・・中種子町中心部から車で3分
ポルトガル語で“丘”からネーミングした種子島こりーな。
675の固定席は階段状に配置され、ホールもオーケストラなどに絶大な効果を発揮する音響反射板。一スケールが大きな本格的ホール。芸術鑑賞や文化活動の拠点となっている。
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▼日本一の大ソテツ・・・中種子町中心部から車で12分
坂井神社の境内にある樹高7m樹長10m、推定樹齢700年以上の“日本一大きなそてつ”です。
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▼太陽の里・・・中種子町中心部から車で3分
総面積18.8haの敷地に、野球場、陸上競技場、テニスコート、多目的広場、アスレチックゾーン、体育館、武道館が設立されています。「和風ロッジ」の宿泊施設もあるため、スポーツ合宿としても活用が可能です。 *流水プールの銀河アドベンチャースライダーは県下1の長さとなります。
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▼種子島宇宙センター・・・種子島空港から車で30分
総面積860万m2(東京ドーム180個分)の我が国最大の字宙開発の拠点。ロケツトのエンジンの組み立て、実験施設、コントロールセンター、ロケツト発射場などの施設が整っている。
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▼宇宙科学技術館・・・種子島空港から車で30分
実物大のロケツトや模型、ロケツトの設計から打ち上げまでのシュミレーション体験、字宙開発の最新の情報をみることができる。
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▼宝満の池・・・南種子中心部から車で10分
宝満の池周辺は自然が豊富で、冬には数多くの水鳥が飛来します。
すぐ先に見られる竹崎海岸とのコントラクトは絶景。
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▼門倉岬・・・南種子中心部から車で15分
種子島の最南端に位置する門倉岬。鉄砲が伝来した地としても有名だが、そこから眺める景色は絶景。左に字宙センター、右には屋久島、中央に果てしなく広がる海。運がよけれぱ巨大なエイの姿も見えるかも。
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▼門倉岬と七色坂周辺・・・南種子中心部から車で15分
門倉岬に通ずる直線700mの道路は、まるで前方に広がる海中に進んでいくような爽快さを感じる道路を名づけて海中ロードという。
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▼宇宙科学技術館および竹崎海岸・・・種子島空港から車で15分
宇宙開発の基地及び竹崎海岸は、青い海と白い砂、白くそびえ立つ発射台、宇宙開発技術館、広い芝生の憩い広場、カーモリの峰に登れば字宙から地球を眺めているような360度の展望となる。
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▼千座の岩屋・・・南種子中心部から車で15分
波で侵食された奇怪岩の一帯。中でも千座の岩屋は、種子島唯一の自然の匠。海蝕洞窟で千人は座れるという所で有名。
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